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オリキャラとことん追求バトン

あなたのオリキャラさんについて、細かく質問するバトンです。
本当に細かく聞くので、覚悟しておいてくださいね。
項目等を追加しても構いません。

それでは、スタート!

指定キャラ→風羅

【名前】風羅 苗字決めてなかった・・・
【性別】女
【誕生日】6月30日
【年齢】17だっけ?(
【身長】150ちょい・・・うああごめん
【体重】軽い
【血液型】なんだろなー
【髪の色】青緑
【ロングヘア?ショートヘア?】セミロングとやら?
【目の色】青
【つり目?垂れ目?】普通
【足のサイズ】普通
【趣味】今だったら森散歩とかおしゃべりとか
【特技】・・・なんだろ
【好みのタイプ】好きな人が好き
【苦手なタイプ】怖い人とか暴力的な人
【口癖】ない
【座右の銘】相思s・・・違うか
【好きな言葉】なんだろなー
【好きな食べ物】和菓子!
【嫌いな食べ物】柑橘系。酸っぱいの?
【好きな飲み物】えー・・・苺好きかな
【嫌いな飲み物】オレンジジュースはいけそう
【家族構成】今はかざる家にいます
【好きな場所】自然がいっぱいあるところ
【好きな季節】全部好き
【好きな色】全部かなぁ
【草食系?肉食系?】草食
【握力どのくらい?】あんまない
【持久力ある?ない?】結構あった
【瞬発力ある?ない?】そこそこ
【暑がり?寒がり?】どっちもどっち
【猫舌?】いいえ
【普段着はズボン?スカート?】和服
【受け?攻め?】受け
【結婚してる?】いいえ・・・
【丈夫?病弱?】丈夫でしたよ
【賢い?おバカ?】賢い側
【朝型?夜型?】昼(
【食いしん坊?少食?】結構食べてた
【その他備考など】
妃遥薇とは幼なじみ、かつ姉弟のような関係
火潤とも幼なじみ、篭籠とはちょっと会ったぐらい
妃遥薇を引っ張り遊んだりじゃれたりしてました。結構やんちゃだった
死亡後かざるをこの世に連れ戻してとりついた

死んだら成長しないよね・・・死んだのは15とかそんぐらいかな
こう、年表考えたら大変なことになるぜ・・・
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やっぱりメールが好きだ・・・!
や、メール自体が好きっていうわけじゃないんですけどね

ついった誘っても放置するだろうしなぁ
ヤンデレ発動しそうだから我慢するしかない
と、何度も言ってる気がする


ここまで起きてるのは絵茶かメールぐらいだもんなぁ
夜更かしが幸せですよ・・・ほんと・・・
びえろが書きたい・・・(遠い目


「紀ヰ千さん、はい」
「え、なにこれ? オイラ夕飯食べ終わったんだけど」
「イキシスさんの分ですわよ」
「はぁ?」
「足りなかったんですもの・・・渡してきてくださる?」
「なんでオイラなの? 風夢は? 王子は?」
「風夢さんは仕事、王子さんは今日は帰ってきませんわ」
「・・・苺ちゃんは?」
「これからお風呂ですの」
「入る前に行けば?」
「紀ヰ千さんは暇でしょう?」
「失礼な! いや、することないけど・・・」
「じゃあお願いしますわ」
「あ、ちょ・・・もう・・・! 苺ちゃんのアホー!」
「誰がアホだって?」
「わ! 脅かさないでよ・・・」
「わざとだ」
「・・・比良庵、ご飯届けに・・・」
「無理だ」
「だよねー。しょーがない、行ってやるか・・・」



フラグじゃないらしいですが私は応援しますよ(
きいちゃんよりヒウカがほしい(

「・・・妃遥薇」
「・・・え?」
「負けてるぞ」
「ああ、ごめん!」
「何考えてるんだよ。まぁ大体わかるけどよ・・・」
「うんー・・・」
「死んだやつのこと考えてもどうしようもねーだろ。前みろ前を」
「そうだよね、だけど・・・」
「ごちゃごちゃうるせぇ。次負けたら今晩ホラー映画な」
「えええええ!それはやだ!」
「幽霊のこと考えてたくせに」
「う、うるさーい!」


隼と妃遥薇
妃遥薇は半年に一回風羅のことを考える
ま、命日は別のことも考えなきゃいけないんですけどね!!!!

友人が引っ越しをした。
引っ越し先は築10年の一戸建てで、そこそこの広さもある良い家だった。
だが、家賃が異常なまでに安い。周囲の物件の半分程度しかないのだ。
俺たちは「そんなに安いのっておかしい。」「絶対いわく付きだぜ。」「夜幽霊に気をつけろ。」等と友人をちゃかしていた。
やがてそいつは「そんな事は絶対に無い。来てみればどんなに良い家かわかる。」と言い始めた。
そこで、数人でそいつの家に遊びに行くことになった。

その家に入ると、やはりどこかイヤな気配がした。
そいつはしきりに「どうだ、なにもないだろ。おまえらは僻んでいるだけなんだ。」等と言っていた。
一階を回った後、階段を上り二階を見て回った。
そこで、昔不動産関係の仕事をしていた家のことに詳しい男が首を傾げた。
どうかしたか?と聞くと「一階と二階の広さが違う。二階にはもう一部屋あるはずだ。」と言う。
言われてみると、確かにおかしかった。
二階の廊下の先に、もう一部屋あるはずだった。
問題の廊下にみんなで行って、突き当たりの壁をよく見てみると、壁紙が周りのものより新しい事に気がついた。
そこで、壁紙を引き剥がしてみると、男の予想通りに扉があった。
なにがあるのかとどきどきしながら戸を開けようとしたが、鍵がかかっていて開かない。
俺たちは友人の許可を得て扉を破ることにした。
数度の体当たりの後、扉は開かれた。
隠された部屋の中には、壁と床に、青いクレヨンで文字が書かれていた。
見渡す限りに「おとうさんだして おとうさんだして おとうさんだして おとうさんだして・・・」と・・・。

ttp://burusoku-vip.com/archives/1307613.html#more

怖いわ

>さなったん
会話ができようができまいがいちゃいちゃすることに変わりはないんでしょうね!
「雨参サンはいつからテレパシーが使えるようになったんですか」って言われそうだなぁ(笑
一度体に叩き込まれてればいいですwwww雨参君もやるときはやるんですね・・・ごくり
しかし「下剋上って何?」とか自分的によろしくないこと聞かれたらどう答えるのか気になりますwww
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