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キッドと言われて出てきたのが
キッド・フラッシュだった
・・・かっこいいよね!シーモアとジンクスの取り合いしてるんだろうね!
サイもきそうだよね!あれヒロインよりモテて・・・
スターにはロビンがいるからいいよね!
誕生日おめでとう、李!
オリキャラとことん追求バトン
あなたのオリキャラさんについて、細かく質問するバトンです。
本当に細かく聞くので、覚悟しておいてくださいね。
項目等を追加しても構いません。
それでは、スタート!
指定キャラ→李
【名前】黒翼李
【性別】女の子!
【誕生日】4月24日
【年齢】16
【身長】162
【体重】秘密
【血液型】Oかな?
【髪の色】ピンク
【ロングヘア?ショートヘア?】スーパーロング
【目の色】青
【つり目?垂れ目?】若干垂れ寄り?
【足のサイズ】結構・・・
【趣味】ショッピングとか
【特技】心眼
【好みのタイプ】篭籠(
【苦手なタイプ】チョンパとか?w
【口癖】ですます調・・・?
【座右の銘】さぁ・・・
【好きな言葉】愛だの恋だの
【好きな食べ物】プリン
【嫌いな食べ物】ラーメン
【好きな飲み物】プリン(
【嫌いな飲み物】ラーメンの汁(
【家族構成】兄!・・・後執事 両親はいません
【好きな場所】お店とか
【好きな季節】春が似合うし・・・でも冬も
【好きな色】パステルカラー
【草食系?肉食系?】草食
【握力どのくらい?】あんまり?
【持久力ある?ない?】ない
【瞬発力ある?ない?】ない(
【暑がり?寒がり?】どちらかというと暑がり
【猫舌?】いいえ
【普段着はズボン?スカート?】スカート!
【受け?攻め?】受け!
【結婚してる?】いやw
【丈夫?病弱?】結構丈夫
【賢い?おバカ?】真ん中ちょいばか
【朝型?夜型?】朝かな?
【食いしん坊?少食?】甘いものは別腹なの
【その他備考など】
早く結婚できるといいね!w
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また、タバコをくわえている。
あれは本物のタバコじゃないことはわかっているけれど・・・。
あのタバコは、自分で作り出したもので、見た目は本物そっくり。
だけど、中身は別物で、中毒性もなく、体に害はない。
彼はそう教えてくれたけど・・・。
「また、吸ってるんですか?」
私が見上げると、彼はぴくんと耳を揺らした。
「ああ」
それだけ言って、すたすたと大股で歩き、ソファにどさっと座った。
地下の研究室。薄暗いが実験台の上のライトが辺りを照らしている。
「やめないんですか?」
いつでもやめられる。以前そう言っていた。
彼はタバコの煙を吐いた。甘い匂いがした。
「やめねぇよ」
灰皿にとん、と吸い殻を置いた。煙は天井を伝い、消えていく。
私は彼がわからなかった。
彼は口が軽くて女性が好きで薬をつくって売っている。
けれど、どこまでが本当で、何が嘘なのかわからない。
彼は二本目のタバコをくわえた。火はついていない。
「これでもいいんだけどよ」
「・・・どういうこと?」
私は近寄りタバコをまじまじと見た。
それはさっきと同じもので、火をつければ煙が吐かれることになるだろう。
「大の大人が、ポッキーくわえて歩いてみろ。どう思われる?」
想像して、思わず噴き出しそうになった。
機嫌を悪くしたのか、彼は私をぎゅっと引き寄せ、タバコを置いて、私の唇に自分の唇を重ねた。
それは数秒だった。一瞬とはいえなかった。
「唇がさみしがり屋でね」
そういって笑みを浮かべる。
「なんかくわえてねぇと落ち着かないみてぇでな・・・ずっとキスしててくれるなら、タバコやめるぜ?」
私は首を横に振った。
彼はそうだろうな、と言って置いたタバコをくわえる。
「でも、キャンディの方がかわいらしいですよ」
「俺でもな、人目は気にするんだぜ」
そういう彼の唇と、タバコの煙は苺の味がした。
柳陽
柳はタバコがないとそわそわし始める
見た目的にあんまかわりませんけどね
年上と普通に喋れる俺すげぇ(
「ティグ」
「んー?」
「ティグ」
「どしたの?」
「呼んでみただけ」
「紅詠」
「ティグ」
「紅詠」
「お腹すいた」
「僕はお腹すいた、って名前じゃないよ」
「知ってるよ」
「じゃぁ、なんか食べる?」
「うん、パフェがいいな、ティグの作ったパフェ」
「えー、僕は紅詠のパフェが食べたいな」
「一緒に作る?」
「賛成!材料あるかな・・・」
「・・・初めての共同作業、ってやつだね」
「ん?」
「なんでもないよ」
紅詠はティグの名前を呼ぶのが好きらしい
二人とも甘いもの好きです(紅詠はシュークリーム、ティグはパフェだけど!
