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シール忘れてたああああああああああ\(^o^)/
どうしよう、今から描くか?使いまわしてもいいけど耳・・・
まぁでも前回のが大分残ってるし、いいよな・・・最後だけやらないってのも悲しいけど

明日から学校の発表があることをすっかり忘れておりました。
特に何もないのでだらだらしながら羊毛ぷすぷすしようと思います。
後オフ会の日にち決めました。
3月11日、確か木曜日ですね。
詳しいことは旅行から帰ってきたときに書きます。別に今でもいいんだけど(
その日がだめなら23日だかその辺にします。
私が16、18日空いてないのでその周辺は微妙かなーと、ネズミーランド行きたくぬぇえええ

空いてなかったらずらすので問題ないですよー




最近眠いしか言ってないっすね
爽ミンの続き書きたいけど絵描かなきゃ・・・っていうかミント全然描いてねぇ
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寝るか・・・羊毛やる気出ないんだけどかなりまずい


「ぬるい・・・」
「ちょうどよくないか」
「私にとっては全然ちょうどよくないんだ・・・」
「そうか」
「・・・篭籠」
「ん」
「お前は、恋愛などには興味がないのか」
「恋愛?」
「まさか恋を鯉と間違えることはないだろうが・・・」
「それぐらいわかる」
「・・・興味はないのか」
「よくわからない」
「そうか」
「俺は皆好きだ、それじゃだめなのか」
「ちょっと問題だな」
「・・・」
「特別、みたいな人はいないのか」
「いない」
「この人を護りたい、みたいな・・・」
「・・・それはある」
「それならいい」
「クーナは」
「ん?」
「クーナは誰かを護りたいって思うか」
「あ、ああ」
「それが特別、なのか」
「家族じゃなくて友達じゃない、特別な人、かな」
「・・・」
「篭籠ならすぐにわかるだろう」
「・・・」
「篭籠?」
「・・・」
「しまった・・・と、灯灰!篭籠がの、のぼせた・・・!」





一番の特別が妃遥薇、だけど恋愛対象じゃない
篭籠は妃遥薇が大事、大好き、護りたい
だけど一人で立てるようになってほしいっていう複雑な心境
そこに恋愛の話が入ったらごちゃごちゃになっちゃって
誰が特別なのかわからない
いい加減篭籠の裏設定も考えたいわ・・・

・・・パソコンから

最低でも4枚描かないとブログ更新できないよ!俺号泣!
最悪だ・・・あぁでも5枚ぐらい描いておかないと間に合わないひー
もうなんか誕生日多すぎだろ!っていうね!
恋人の誕生日は何があろうとも必ず祝う(祝いたい)んですが
全員覚えてらんないので飼い主さんが「今月はこいつの誕生日だ」とか「来週はあいつの誕生日だ」だの言ってくれないと当日に「!?\(^o^)/」ってことになる可能性が高い(
うちはもう今月は柳だけだしなぁ、来月は苺とスグリ・・・だけだっけ、うーん、3月・・・
っていうか3月はリアルに誕生日がいるんですよね、困りましたね!
直接渡したいから28日辺りまでに作らないといかんのですが・・・間に合うかなぁ
3月8日なんですけど、本館のキャラも誕生日です。適当に描いてやろうか



こめんとへんしん!

>さなったん
押し倒しても途中で終わるっていう図しか浮かびません!w
基本的にどんな台詞だろうとギャグにも甘々にもできるので3でもギャグになりかねないです、バチッと(
風邪が治るまでお預け!って言われて気合でウイルス殺してればいいと思います!w
ミントは年上ぶって、爽楽君はあんまり年下に見られないようにしてるような気がしました。特にミントは背小さいですし(
二人は支え合って生きてる感じですね、多分出会ってなかったら今頃ミントはのたれ死んでるでしょう・・・
爽楽君が暫く帰ってこなかったら家に帰らないで飲んだり誰かに愚痴ったりしてるんだろうなぁw




ヤミセレって新しいの発売するだけで秋冬コレクションは消えません よね?
買っちゃおうか・・・買っちゃいますか、一度手出したらまた買いかねないんですけど、うちの子で服似合うの少ないんですよ!w
ミントと紅詠とフウはネクタイおかしいし七夜は眼鏡かけたら爆笑できるし
ココは合う色ないし、篭籠は何かもさもさもったいないし、李もお兄ちゃんもイッカク服がまず好きじゃないし
フウカはビズーじゃないし、柳も合う色ないし
多分妃遥薇、リリ、かぜる・・・とか、ぐらいしか合うのないと思うんだ。ルウどんなんだか忘れたし(
高いし買わないと思うんだけど・・・まぁ今更高いもんなんて気にしてらんないですけどね

双子でも考えればいいのかと・・・もうほんとどうしよう\(^o^)/
当たるのはいいけどもっと早めに送ってくれと!
昨日だったら猫の日だったのに・・・

とりあえず→の雑記にいろいろ載せます
しかし休む暇がねぇな!w
りっちゃん・・・と呼ぶべきか、りーちゃんだとりーのと被る・・・

設定は明日考える!wも一個も届いちゃったら売る・・・
でも明日やることばっかなのよね
うぇー・・・もう寝ます・・・

 爽楽君が風邪をひいた。
 寒くて雪が降ってた日、朝から出かけていった。
 昼も夜も帰ってこなくて、僕は一人ご飯を食べた。
 その日、爽楽君は帰ってこなかった。
 次の日の朝、雪も止んだ。僕はバイトに出ようと玄関を開けた。
 そしたら、真っ赤な顔した爽楽君が立っていた。
「わ、お、おかえり!」
 突然だったからビックリして、僕は気づかなかった。
 だけどすぐに異変に気づいた。爽楽君の様子がおかしい。
「・・・爽楽君?」
「大丈夫です」
 まだ何も言ってないよ、と言ったけど僕の言葉はまるで耳に入ってないみたいで、ふらふらとした足取りで部屋に入っていった。
 本当に大丈夫かな、そう思ってすぐばたん、と音がして僕はバイトを休むことにした。
 布団に爽楽君を寝かせてお粥を作る。熱を計らせると39度、熱がある。
「もう、全然大丈夫じゃないじゃん」
 お粥を持っていくと爽楽君はぼーっとしていた。
 辛そうな顔をみるのが嫌だったけど、ちょっとどきっとした。
 お粥を渡しても爽楽君は食べてくれない。
「いらないっすから、ミントさんはバイト行って下さい」
「なんで? 僕、邪魔?」
 そういうと爽楽君は軽く首を横に振った。
「俺のせいでミントさんが休むの、いやなんで」
 迷惑かけたくない、ってことらしい。
 だけどそんなのもう遅い。
「爽楽君が帰ってこないのが迷惑」
 そう言って体を起こさせて無理矢理お粥を食べさせた。
 爽楽君が食べないなら僕も食べない、そう脅した。
 よくよく考えてみたら、爽楽君は僕のこと考えてくれてたのかもしれない。だけど僕はまだ、爽楽君のことがわからないことばっかりだった。
「もう寝ますから、俺のことは放っといてください」
「やだ」
 そういうと不機嫌そうな顔をされた。
「僕が爽楽君を守るのに、守りたいのに」
 爽楽君はいつも僕の手の届かないところに行っちゃうから。
 僕の足じゃ追いつけないぐらい遠くに行っちゃう。
 だから僕は爽楽君を守れない。
 僕の両手はいつも空っぽのまま。
「守らせてよ・・・」
 爽楽君の抱えたものの中に僕がいなくていいから。
 僕に爽楽君を守らせてよ。





あれっ終わり?
あまりに眠すぎたので頭を起こすために書いた。まだ眠い。だから所々おかしい
この後
→「ミントさんは俺の両手にいるから俺を抱えられないんすよ」と、目を合わせないで言う
→「守られるのはらしくないですから」と、ちょっと笑って言う
→「じゃあ、守って下さい」と、ミントの手を握って言う
→「・・・守りたくなくなりますよ」と、押し倒して言う

という選択肢がありますが、爽楽君は無視してお粥でも食べててください(
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