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妃遥薇を会話文に出してしまい申し訳n(ry
招き猫ダックが気持ち悪いと思うのは私だけだろうか・・・(
「タオルタオルーっと・・・(ガラッ
あ」
「!?」
「わわわ、ごめんー!」
「早く閉めるのさー!」
「ごめんっ!」
「・・・なんだ、どうした」
「・・・リリが風呂あがりだったの」
「そんなことか」
「そ、そんなことだと!?隼、それなら俺に」
「死ね」
「リリって・・・何だか意外だったね」
「は?あー・・・見られるのがか」
「普通に脱ぐ子がいるからね・・・」
「俺は嬉しいけどな」
「うるせぇ」
「ココはどうなの?」
「・・・なにが?」
「リリの着替えとか・・・チョンパじゃないけど・・・」
「別に、何も」
「お前・・・わかってないな!着替えの時は服の裾をこう・・・」
「ひ、妃遥薇ー・・・」
「リリ!さっきはほんとごめんね!」
「気にしないのさ、うちこそ悪かったのさー」
「それで、どこまで見たんだよ」
「どこまでって・・・」
「うるさいのさー!いいから早くご飯食べるのさ!」
「く、詳しく・・・!」
「黙れ首」
リリは羞恥心がありますよって話
紫兎とか琴ちゃんとやたら絡み脱ぎきわどい服を着て・・・な女の子なので
明るい女の子にしては意外だなーっていう
ココは気にしない子、だけど男の子です。多分興味がないわけではない(
魅力がわからないというか思春期がきてないというか
ココとリリは適度な距離がおいしいです。兄弟みたいな!
赤髪三兄弟(*´ω`*)この島は暖色しかいないんすね、暑い!w
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誕生日おめでとうー!昨日だったけど・・・
下書きがもっそい汚く更にフォトショだったので慣れてなく悲惨なことに\(^o^)/
色塗りも何か悲惨・・・
身長とか何も考えてなかったけどこんぐらいですよね?何だろう、でこちゅーが楽にできるぐらいって素敵ですね(
小説も書きたいなぁ!( `・ω・´)プレイ動画見終わらないと多分小説類は書かないと思うけど(集中できなくて
グレイセス、やりたいけどプレイ動画全部見ちゃうつもりだから進める気がわかなそう・・・
戦い方が好きなんですよね、テイルズは。ドラクエとかは楽だけどフリーダムな戦闘がお好き(*´ω`)
ドラクエ5、一回ラスボスに負けてそれから放棄してしまったのでさっさと倒してあげたいです。
5の印象って「ぬわー!!」しかないよね。後ゲレゲレとか
ドラクエは5と7とテリワンしかわからんです。8は序盤しかやってません、後は見てただけ。ネタバレは少しならわかる程度
あとはわかりません。とりあえず新しいDSのドラクエのテリーのかっこよさに仰天した。ミレーユとテリー・・・だと・・・
サビが灯グァバに聞こえたので明日しっかり歌詞をみよう
野良犬うんたらも灯灰っぽいんですよね
まぁ犬なだけですけど(
ガイ○の夜明けでコミケがでてきてワロタww
コミケの威力はすげぇなぁ・・・絵がよけりゃなんでも売れるみたいな
いつかサークル参加してみたいです。先ずはオンリーからですが!
昨日1月21日、友人が「わんにゃんわんの日」だと言い出しました
まぁ私と考えることが一緒だったので犬に絡まれた猫wwってことになりました
描こうと思えば描けるよ!とか頼むしかないでしょう・・・頼んでないけど
明日は双子がやってきます。IN率低下してるくせに増えるよ
リヴが死なない仕業だったら絶対放置してると思います。
明日はフライヤーの背景描こう・・・
いい加減このブログが危ないということに気づけと
あんまりぎゃーぎゃーしないで自重します(`・ω・´)
せめてSNSのマイフレ・・・いや裏だよね普通。場所を弁えます!
友人からもらった寒中見舞い
リリが男らしく、ココに色気があった。ワキと腰に萌えた
ココは攻めだと言い張る。襲われ攻め、酔ったら鬼畜攻め
・・・場所を弁えろというか・・・なにがセーフでなにがアウトか知りたいな・・・(遠い目
オレンジ色は青く黒く変わっていく。
そんな様子を窓からぼんやりと見つめる。それがここ数日間続いている。
様子がおかしいことに気づいたページュ、クーナが部屋に入るが無視しているのか気づいていないだけか、無反応だ。
「ねぇ、灯灰どうしたのさ」
「なんでも、好きな人に嫌われたらしい・・・」
ページュが面白そう、と言ってスーパーボールを壁に投げる。ぽんと跳ね返りベッドの下へするりと入り込む。
騒がしい二人はいない、そう思っているのか灯灰は聞く耳さえ持っていないようだ。
こんこん、とドアがノックされクーナが振り向く。ページュはボールに苦戦、灯灰は外をみている。渋々ドアを開けると篭籠が立っていた。
「どうだ?」
「相変わらず・・・だな」
放っとけばいつも通りに戻る。そう行って篭籠は階段を下りた。飯ができたと一言言い残して。
「二人とも、食事が・・・いでっ」
「取れた取れた!んじゃクーナばいばい!」
スーパーボールはクーナの頭に当たり跳ね返るり廊下を転がり端で止まった。それを拾い上げため息を一つ。
ドアから灯灰目掛けてボールを投げると見事命中。頭を抱えた灯灰がおかしくて笑ってしまう。
「ってー・・・クーナぁ!」
「悪い。灯灰、お前本当に振られたのか?」
ぎし、とベッドに座り足を組む。灯灰は眉をハの字に曲げてあぐらをかいた。
「・・・キスして押し倒したら、拒否された」
「・・・はぁ?」
クーナは苦笑い。灯灰はむっと頬を膨らませた。
「なんだよ!」
くすりと笑ったクーナは二度ごめんと繰り返した。
二人隣並んでたらベッドに座る。
「灯灰、一度本気で気持ちを伝えてみたらどうだ」
本気で?と首を傾げる。跳ねている髪がぴくりと動いた。
「相手はまだ灯灰のことが嫌いと言ったわけではないんだろう?心の準備ができてないだろうし、お前は年上だ、気持ちも察することぐらいできるだろ」
「・・・そうだけど、クーナは、イヤって言われたことないんだろ」
それは私の勇気がないだけだ。とは言わなかった。
きらわれはいないだろうが、恋愛対象として好きと言われたかと言うと別の話である。
「・・・んーまぁ・・・今度会うよ。ありがとな」
「大人も大変だな」
あぁ、と灯灰は笑う。しっかりとした笑顔で。
食事をするために灯灰は部屋を出て階段を駆け降りていった。そんな後ろ姿をクーナは少し羨ましそうに見つめていた。
むさいけど仲良しな男組、というか篭籠一家
180越えが3人もいるんですからね、ページュ浮いてる浮いてる!w
篭籠も灯灰もクーナも犬イメージがあります。篭籠犬苦手だけど
その後灯灰は好きだってことを伝えたんじゃないかな。グァバちゃんに「心の準備ができたらちゃんと言うから」って言われて素直に待ちます。
準備できたの合図が下手なちゅーだと萌えますご馳走様
クーナは恋愛に羨ましいと思ってそうです
シリアスばっかり思い浮かぶけど・・・裏も書きたいなぁ・・・あっ場所弁えてない
踏んでほしいです・・・嘘です。
でも踏むよりは踏まれたいよね。可愛い子に踏まれたいですツンデレとかヘタレに「へ、変態・・・!」って言われながら遠慮がちに踏まれたいです。Mです
ドン引きするなら今のうちですよ・・・
コメント返信
もうすぐ三十路の男が仲良くってどんな光景ですかwww
はたからみりゃ会社の同僚みたいに見えるんでしょうねー・・・
「お風呂と言えばフルーツ牛乳だよ!」って引き止めて渋々飲んでればいいですお前年上・・・だよな・・・
静電気出ても「いつものことっすよ」で普通にスルーしそうですよね。ミントはそれがさりげなーく嬉しかったりするんですよ・・・!w
で、地雷ということで踏むとか言いました。
