×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
私ってほんと心が狭いなぁと思う
もっと心が広い人間になりたいです
思うだけじゃ叶いやしないんですけどね
願って叶うなら努力なんて無意味ですからね
何のために頑張るんだって話になりますからね
自分のために頑張るより他人のために頑張れるようになれればいいのにね
楽になりたいなぁ
今年も自殺者は3万人と言われていますが実際には5万10万と言う噂もあるらしい
別にそういうサイトみてるわけじゃないですけどwwwむしろ逆にばかやってるサイトばっか見てますよ
そんなことより今日は私の大好物のすき焼きですよ
それだけで元気になれるんだから私はまだまだ大丈夫だと思います(笑
何か新しいゲーム欲しいなぁ
来年春の大神までゲーム買わないんじゃないかな・・・ずっとポケモンばっかりでもうwwwwネタメンバーそろそろ飽きるわwwww
だからといって急にポンとゲーム買っても飽きるんですよねー・・・
PSPのは全部飽きてるのでDSのゲームがほしい。トモコレも飽きそうだしなー・・・
戦闘が好みなRPGを探すしかない。もしくはイメージボイスのいる声優が入ってるゲーム(
最近やたらと声優欄見るようになったけど全然わからん。詳しくなれんわ
PR
実況我慢して毎日描いてればPVぐらいちょちょいのちょいな気がしてきた・・・
問題はやる気だけだけどね
時間は今年しかない。来年は休みあんまないだろうし(働いてりゃな
あぁもう一つの問題、どの曲で描こう
候補は以前出した通り。+ggrKsが入ったぐらい?
一番描きたいのが恋のIT革命!でもキャラ多い・・・季節外れ・・・
一番だけをたくさんっていう手もあるけど音楽の編集はしたことないから無理・・・教えてもらえりゃできるかもだけど
ほんとはOPパロとかもやりたいけど!
前一個だけ動画つくったことがあるんですが、大体使いまわし(笑
まだ残ってるから探せばあるだろうなぁ・・・友人なんかお気に入りに入れてたよあほか
音楽編集ができるならテーマソング一番だけでも描きたいよ!
ED風とか・・・まぁ実況に走らなければできますが走りそうです
そういえば三日間ぐらい放置したりちょいちょいやったりしてたポケトレ、ついに40いって色違いゲット!久しぶりのゲットですよーこないだチルット失敗したので今回成功してよかったわー
まだ連鎖続いてて、3匹ゲットしたところです。全員♂とかなんなのおにゃのこ連れてこいロリはどうした(゜Д゜)ゴルァ!!
名前はアポロ、マーブル、チロルです。何のポケモンって私の嫁の進化前のカラナクシ西ですよー(*´ω`*)
色違い交換したい。ワンリキーやらスリープやらブイゼルがやたらいるんだ・・・ワンリキーでメンバーできるぐらいだよ嬉しくねーよ・・・orz
問題はやる気だけだけどね
時間は今年しかない。来年は休みあんまないだろうし(働いてりゃな
あぁもう一つの問題、どの曲で描こう
候補は以前出した通り。+ggrKsが入ったぐらい?
一番描きたいのが恋のIT革命!でもキャラ多い・・・季節外れ・・・
一番だけをたくさんっていう手もあるけど音楽の編集はしたことないから無理・・・教えてもらえりゃできるかもだけど
ほんとはOPパロとかもやりたいけど!
前一個だけ動画つくったことがあるんですが、大体使いまわし(笑
まだ残ってるから探せばあるだろうなぁ・・・友人なんかお気に入りに入れてたよあほか
音楽編集ができるならテーマソング一番だけでも描きたいよ!
ED風とか・・・まぁ実況に走らなければできますが走りそうです
そういえば三日間ぐらい放置したりちょいちょいやったりしてたポケトレ、ついに40いって色違いゲット!久しぶりのゲットですよーこないだチルット失敗したので今回成功してよかったわー
まだ連鎖続いてて、3匹ゲットしたところです。全員♂とかなんなのおにゃのこ連れてこいロリはどうした(゜Д゜)ゴルァ!!
名前はアポロ、マーブル、チロルです。何のポケモンって私の嫁の進化前のカラナクシ西ですよー(*´ω`*)
色違い交換したい。ワンリキーやらスリープやらブイゼルがやたらいるんだ・・・ワンリキーでメンバーできるぐらいだよ嬉しくねーよ・・・orz
「貴方とオリキャラバトン」
貴方がオリキャラに対してどう思ってるか暴露するバトンです。
最も当てはまるオリキャラの名前を書きましょう(複数・重複回答可)。
後は詳細やらオリキャラのコメントやらご自由に(´∀`*)
†貴方が1番気に入っているキャラ
→どう考えても妃遥薇
†兄弟にしたいキャラ(それぞれ、兄なのか弟なのか姉なのか妹(略)もお願いします)
→これはブログに書いたねww
†お母さん&お父さんにしたいキャラ
→これもww
†付かず離れず。生涯の親友になりたいキャラ
→頼りがいがある人がいいけど・・・李かな
†「実はこんなのがタイプだったりする」な、恋人にしたいキャラ
→クラック
†喧嘩しても、すぐ仲直り出来そうなキャラ
→ツンデレ組
†正直、育て方を間違えたキャラ
→フウとか柳とか七夜
†敵だと非常に怖く、味方だと心強いキャラ
→フウラン兄
†一緒にお風呂に入りたいキャラ
→おにゃのこと受け組
†勉強を教えて貰いたいキャラ
→篭籠かなー
†絶対にお使いは頼めないキャラ
→フウラン兄多々・・・
†版権キャラと進んで関わりを持たせたいキャラ
→うーん・・・李ともも子とか?
†今後、沢山活躍させたいキャラ
→どいつも活躍させたいです
†最後に、我が子達に一言†
→頑張れ
お疲れ様でした。次に回す人を指定して下さい。
いないよ
眠れない!
貴方がオリキャラに対してどう思ってるか暴露するバトンです。
最も当てはまるオリキャラの名前を書きましょう(複数・重複回答可)。
後は詳細やらオリキャラのコメントやらご自由に(´∀`*)
†貴方が1番気に入っているキャラ
→どう考えても妃遥薇
†兄弟にしたいキャラ(それぞれ、兄なのか弟なのか姉なのか妹(略)もお願いします)
→これはブログに書いたねww
†お母さん&お父さんにしたいキャラ
→これもww
†付かず離れず。生涯の親友になりたいキャラ
→頼りがいがある人がいいけど・・・李かな
†「実はこんなのがタイプだったりする」な、恋人にしたいキャラ
→クラック
†喧嘩しても、すぐ仲直り出来そうなキャラ
→ツンデレ組
†正直、育て方を間違えたキャラ
→フウとか柳とか七夜
†敵だと非常に怖く、味方だと心強いキャラ
→フウラン兄
†一緒にお風呂に入りたいキャラ
→おにゃのこと受け組
†勉強を教えて貰いたいキャラ
→篭籠かなー
†絶対にお使いは頼めないキャラ
→フウラン兄多々・・・
†版権キャラと進んで関わりを持たせたいキャラ
→うーん・・・李ともも子とか?
†今後、沢山活躍させたいキャラ
→どいつも活躍させたいです
†最後に、我が子達に一言†
→頑張れ
お疲れ様でした。次に回す人を指定して下さい。
いないよ
眠れない!
「ほんと、クリスマスなんて滅べばいいのにな」
「・・・それはだめなんじゃないかなぁ」
「何言ってんだよ!いいか?クリスマスなんてカップルがいちゃつくためにあるイベントみたいなもんだろ。そんなもんあってどーすんだっての」
「クリスマスの後はケーキが安いよ」
「売れ残りか。俺らみたいだな」
「うっ・・・」
「まぁ泣くな妃遥薇、俺に彼女ができたら友達でも紹介してやるよ」
「絶望的・・・っていうか僕は彼女とか・・・」
「あー中性はいいよなー女湯入っても許される・・・」
「複雑だけどね・・・」
「そうか、男にも女にも友達としか見られないのか。まーどんまいだなー魔法使いになれ」
「15年も独りかぁ・・・」
「俺はお前に興味ねーけど、回避したいっつーなら・・・」
「おい」
「げっ」
「あ、隼?」
「妃遥薇に変なこと吹き込むなよ」
「わーってるって!大体お前妃遥薇好きすぎなんだよ!」
「恩だバカ。それに俺はてめーが嫌いだからな」
「へーん俺だってお前嫌いだよーだ」
「ちょっと・・・二人とも・・・」
「お前みたいな男女!」
「なんだと童貞」
「処女!」
「魔法使い予備軍」
「・・・っ・・・」
「・・・妃遥薇?」
「な、なんだどうした?お前に言ってないぞ?」
「だっ・・・て、喧嘩・・・ヤだ・・・よぉ・・・っ」
「わ、悪かった!仲良くするから!」
「喧嘩はしない、だから安心しろ」
「ん・・・」
「ほらほら、一緒にケーキでも食おうぜ!葡萄もあんだからよ!」
「ほんと?」
「おう!」
「やった!」
「よーしクリスマスリア充呪う会でもやるか!」
「えー・・・それはやだよ」
暗闇の中、目を覚ました。
今何時だろう、とぼんやり考える。まだ完全に起きていない脳が働くことはなく手は動こうとしない。
寝返りをうとうとするが胸元にいる存在に気づき、それをやめた。
すやすやと眠っている愛しい存在。
頭を撫でると存在の小ささがよくわかった。
手も足も体も小さくて、にぎりしめたら壊れてしまいそう。
でもにぎりしめて離したくない。
そんな複雑な気持ちが入り混じっていた。
「・・・んっ・・・風夢さん・・・?」
頭を撫で続けていたせいで起こしてしまったらしい。
じっと見つめてくる。風夢は微笑み「起こして悪かった」
と言った。
風夢の頭も動き始めているようで、腕が時計を掴んでくれるようになった。
時刻は5時、こんな時間に目が覚めるなんて珍しい。自分でも驚いた。
「どうか、しましたか?」
心配そうに顔を覗き込む白玉に、何でもないよと額にキスをした。
それだけで体が熱くなる。変な体だ。
白玉もお返しと言わんばかりに唇にキスを返してきた。
体に触れるとびくりと肩が跳ねた。
「白玉」
「・・・はいっ」
耳をくわえ甘噛みをすると耳がぴくりと動いた。
そんな小さな動きさえも愛しくて。
唇にキスをして、不器用だけど舌を絡ませて、互いの唾液を掻き交ぜて。
これでもかというぐらい白玉を愛してみせた。
白玉も同じぐらいの愛を、返していただろう。
次に目が覚めた時には部屋は明るくなっていた。
また脳が動こうとしない。ぼんやり部屋を見つめる。
さっきのは夢?一瞬だけそう思ったが目の前の残骸を見るとどうも夢ではないようだ。
「・・・白玉?」
胸元にいた白玉がいないことに気づく。フル活動した脳が一気に風夢を起こした。
どこに行ったのだろう。そんな心配はすぐになくなったのだが。
「呼びましたか?」
白玉はドアの前にいた。服も着替えていて寝癖もついていない。
白玉はててて、と歩き風夢のそばに駆け寄った。
頭を撫でると嬉しそうに笑ってくれた。
「あの・・・」
ぎゅっと、風夢の人差し指をにぎりしめた。
暖かい手の感触が伝わってくる。先程はこの手で・・・。
思い出すと顔が真っ赤になってしまう。慌てて頭を空っぽにした。
「な、なんだ?」
「朝ごはん、食べませんか?」
そういうことか。風夢は着替えると言って白玉を先にリビングへと行かせた。
服を着てないのだ。寝巻きを畳んでそそくさと服に着替える。
リビングへ行くと全員、いつものメンバーが揃っていた。
「おはよう風夢!」
「あぁ、おはよう」
椅子に座る前に洗面所で顔を洗う。これで完全に目が覚めるのだ。
冷たい水に触れたいと思わないがしょうがない。ため息をついてリビングへ戻った。
朝食はいつもと変わらない、パンとサラダと卵焼き。
いただきますと同時にサラダの取り合い、ジャムの争奪戦が始まる。勿論苺ジャムだ。
「・・・今日の卵、いつもより甘いな」
そう言うと紀ヰ千がニヤと笑った。その隙にジャムを取られた。いい様だ。
「今日はね、白玉ちゃんが作ったんだよ」
そう言われ白玉をみると、顔を真っ赤に染めていた。
「あの、今日・・・風夢さんの誕生日、ですし・・・何かしたいと思って・・・」
抱きしめたい衝動を抑え、頭を思い切り撫でた。
熱いねーとか、もっとやれとか聞こえても聞こえないフリ。
「ありがとう白玉、これからも・・・時間がある時でいい、俺に何か作ってくれ」
「は、はい・・・!」
ぱああと明るくなった白玉と笑顔を交わす。
今日はどこかへ出掛けようか、それとも家にいようか。
珍しく、一日が楽しみで仕方なかった。
「ねぇ風夢」
「なんだ」
「さっきのってプロポーズ?」
「ぶほぉ!げほげほっ・・・!」
「あら違いますの?」
「おまえら・・・聞かなかったことにしろ」
「やだね!」
「朝からいちゃつくあなたがたが悪いんですのよ」
「いちゃついてな・・・」
「・・・思い当たる節があるみたいだね・・・」
「おかしい人ですわ・・・」
