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雑誌読んでたら10時んなっとった・・・恐ろしい・・・
そういえば春休みオフ会しよう!と言ったものの
私に春休みがあるんだかわからんのですよね(
大丈夫だろうか・・・多分平気だろうけど今の状況からいくとかなり危ないような
な、なんとかなるよね!☆
明日午後から絵茶にこもります
午前中に買い物に行くので・・・針が折れたせいで・・・ぐすぐす
もしよければきてくださいな
明日誕生日の子いるんですけどねー大丈夫小説ぐらい書くよ・・・むしろ友人が描くかどうかが大問題だよ(?
年越し絵茶もするので・・・ただし私が暴走するの覚悟してもらわないとほんと本性出しちゃうので引かれる可能性ががが・・・
リヴ友も呼ぶつもりですがどうなるか・・・ダブル、トリプルチャットなんて慣れっこだぜ!(一つ放置するけど
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バトンが長すぎたので続きを読むに置いておきましたっ☆
さー寝ます。明日絵描くぞー・・・
コメ返☆
警察キター・・・さぁ柳をどうぞ連れて行って下さい、え、何ですか私は一般人ですパンピーですやめて!
助けてでもくれないと惚れるなんてことなさそうですもんねwwww
柄の悪い不良に囲まれかけたところを助けられたとか、そんな感じでしょうねw
足だかを怪我しておぶって家まで送ってあげたとか・・・初対面でそこまでしていいのかお前おいおい・・・!www
帰って早々に「助けてもらったんです」って微笑んで言って影里君が「誰だろう・・・」ってなってそうですね
後々ド年上だということを知って絶望してればいいです。存分に嫌うがいい!www
「僕はあなたのこと認めてませんからね」
「ん?陽香の寝顔?可愛かったぞ」
「ぎゃああああ!」
とかなるんでしょうねー・・・影里君絶対遊ばれますよだって苦労人だもん(
一応言っておきますが柳から手出すことはないのでご安心を・・・っ!
スマックスにはフウもいますしね!(ピカチュウ的な意味で)あぁコルトもいるよ・・・何か結構いる予感がしてきました
イメージボイスの声優さんがじゃらじゃら出てるゲームとかあったら欲しいんですけど!(*´ω`*)俺得ゲー?w
やたら長いです↓
後で思い返してみると、こんなところで何やってたんだろう、って、恥ずかしくなる。
でもとにかく夢中だった。
一人になるんじゃないかって、どこかへ行ってしまうんじゃないかって。
だから無我夢中でしがみついて甘えて、俺の全部をあげた。
抱え切れなくて零れ落ちても構わない。
「っあ・・・クロエ、さん」
「ん?大丈夫?」
俺が小さく頷くと俺に深いキスをしてくれた。
甘くない、苦い苦いキス。それでも欲しくて唇を離さないように懸命だった。
「もう、ダメっ・・・ほし、い・・・」
「そういう時は、どう言えばいいんだっけ」
俺の髪をさらりとなびかせる。
意地悪で優しくて頼りになる大切な人。
離れないように胸元に抱きついて、呟く。
「クロエさん、の、欲しい・・・です」
「よくできました」
そう言って頭を撫でてくれた。
今だけでいいから、傍にいて下さい。
伝えることは出来なかったけれど、きっと、伝わってくれていると信じて瞼を閉じた。
流石に直接はあれなので白にしておきました。
甘甘なら任せろー!と思ったけどあれ?違う・・・\(^o^)/
【敵対】 この辺 【恋人】 っておいしいですね。中間、スグリがやきもきしてるところ。
そういえば私、クロスグで裏書いたことないん?鬼畜要素入れたいけど鬼畜が難しいから上手く書けないんだ・・・
短すぎたから長くして書きたいなぁ
続きで前回の続き。途中まで多分投げやり(
段々羞恥心とやらがなくなってきた
まだあるんだけどノリの方がでかいです
人見知りもなくなればいいのになぁ(´・ω・`)
とりあえず頭がR18すぎてどうしようもないですヘルプ!
水曜から休みなのではっちゃけようと思います
明日はカラオケですけどねー!楽しみ!
片付けがないので休みみたいなものなのです
学園祭終了しました。楽しかった!
打ち上げのお菓子は美味いし先輩とも話せたし喫茶店行ったしお化け屋敷行ったし・・・
残り一回になってしまいましたよ。どうしようほんと・・・
やり残したことばっかです。しかし三年間は早い・・・
毎日ゲームしてだらだら過ごしてたのも終わるんですねぇ・・・これからどうなるのやら
就職難とかしねばいいのに・・・周りが年下ばかりなためアドバイスもらうことも相談もできないよ!
まぁ算数ぐらいできるようにしないとまずいよね?(
「・・・っは・・貴様、何を・・・」
触れた唇が熱い。
薄暗い地下道、薄ら明かりが見える。
本当は蹴り飛ばしてやろうと思ったのに、あいつの表情は嫌に冷静で。
何故だか悲しそうな表情で、足が出なくなった。
少しぼさぼさの髪、黒い服、細い尻尾、ピンと立った耳、凛々しい顔。
それが今でも忘れられない。
「今度会うときは」
小さい声で、俺の耳に言う。
カチカチという時計の音がゆっくり聞こえる。
ヘッドフォン越しでも声が聞こえたのは、俺が耳を澄ませていたからだろうか。
「ちゃんとした立場で会いたい」
それだけ言ってあいつは俺の前から立ち去った。
前と同じ、俺だけ取り残された状況。
「・・何なんだよ」
ボロボロの空き缶を蹴り飛ばすとそれは壁にぶつかって床に転がる。
それを見るのもむなしくて俺はさっさと地下道から抜け出す。
今度なんて、信じてない。
でも、今度があったら、俺はどんな顔をして会えばいいんだ。
「くそっ」
火照ったからだを冷ますように、冷たい街に飛び出した。
いいから早くクリスマス小説をだな
名前が一切出てないけどスグリです。クロエ君と敵対状態のときにちまちま会ってて、その頃はスグリは嫌ってたっていうあれですよ。
恋人達はどうやって出会って、どうやって今の状況になったのかが気になったので書き出してみます。
それは続きへ
