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今日だけで一年分の疑心暗鬼を聞いた気がする
友達の脳内がわかったような一日でした。まぁ純粋な人なんていないんだけどさ(笑


明日午前中時間があるのでハロウィン絵を・・・あぁ違う誕生日が先だ!!もう!
ヒウホウは一緒でいいとして、灯灰とスズメ君!
他に10月生まれいないかしら?誕生日知ってるとつい描きたくなっちゃいます。まぁ・・・首絞めてるんですけどね・・・
後小説な、頑張ろう・・・!
何故か唐突に書きはじめたプロポーズ小説もちまちま・・・現時点で4000文字ちょい?原稿用紙10枚?少ない・・・
あぁでも間に裏が入るからもっと長引くけど!

コロコロ、なんかもうベイブレしか見えないww
宇宙とトビオが・・・アニメキャラはだめか、愛されないのか
でも水地?が喋った!!かっこいいよ水地!蛇・・・ってなんだ?へびつかいじゃないだろうし・・・
そんなことよりケンタの出番をください。漫画はサービスがないよ!
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ルウが落ち着いたら王子もデレるんじゃないか
という話になりました!意味わかんねぇ
でもほんと、ルウが落ち着けばなぁ・・・
後妃遥薇に友達が増えた!若干フラグあったけど年下だから友達止まりですが
妃遥薇はほんと独り身だなぁ・・・きいちゃんといじけてればいいよ・・・

キモリの設定ふと思い浮かび、決まりました
盲目のおにゃのこで、スグリんとこに住むことに!
僕っ娘にします。テーマソングから・・・あぁでもあたしでもいいなぁ・・・
アオモリも決まったので、明日外見考えます。授業中・・・
というかネーム考えなきゃですよ!うわー・・・orz
今回は風、7、紺の子借りることになってるので大変です
練習しなきゃな・・・!


こめへん
ページュは年齢偽るのできっと毎回違う歳を言うと思いますww
クーナさんに説明されてやっと気づく感じですねww
腹黒をわからない子多そうだ・・・ナイフ振り回すのはもう腹黒の粋越えてますけど!

あ、ブログコメントできたお子さん借りますね・・・!死神はいなかったし!
ルウ、暁夜で追加もするので休みにでも・・・あ、金曜にでも!
小説も書きたいんですけどねー・・・ネタが溜まる!

「・・・こんにちはー」
「ふんふふーん」
「・・・あのー・・・」
「えっ、誰?」
「あっごめんなさい、私、シェレンと申しますの」
「シェレン?あぁ、クーナのお友達だっけ」
「はいっ。クーナさんは・・・」
「今買出し(という名のパシりに)行ってるよ」
「そうなんですか・・・」
「まー入りなよ。待ってればいずれくるから」
「ありがとうございます!あの、あなたはクーナさんと・・・」
「ページュだよ」
「ページュさんですね、ページュさんはクーナさんとどんなご関係で?」
「・・・うーん、何だろうね。奴隷?下僕?」
「えっ」
「えっ?」
「い、いえ、何でもないです」
「あはっ、じ ょ  う だ ん だよ♪」
「冗談ですか」(ホッ
「ふふっ」
「そうだ、クーナさんって・・・好きな食べ物とか、食べられるものとかありませんか?」
「えー?あいつ食えるもんって言ったら飴とかキャラメルとかガムとか・・・じゃないかなぁ」
「お菓子、ですか?」
「でもクッキーとかチョコはだめかなー。何だろう、固体なんだけど・・・あんまりお腹いっぱいにならないようなもの?」
「味とか、好みありませんか?」
「果物じゃない?さっぱりしたのとか・・・」
「そうですか・・・ありがとうございます」
「何、なんかあげるの?」
「はい!」
「ただいま・・・」
「おかえりー」
「おかえりなさい、お邪魔してます!」
「あ・・・きてたのか・・・ページュ、これ」
「あっりがとー助かるー!♪」
「・・・」
「クーナさん、あの、好きな果物はありませんか?匂いとかでもいいんですけど・・・」
「匂い・・・か・・・花ならいいんだが果物は・・・」
「そうですか・・・」
「ねーシェレン、このクッキー食べていい?」
「ぺ、ページュ・・・」
「構いませんよ!どうぞ食べてくださいw」
「やった!いただきまーす!」
「・・・あんなやつですまないな」
「?」



腹黒に気づかないシェレンちゃんとマイペースなページュとパシられたクーナさん
。・゜・(ノ∀`)・゜・。

アオモリとキモリktkr・・・
設定悩むよー・・・どうしよー・・・
白紫の兄姉でもいいけど・・・うーん・・・orz
キモリは幼女予定なんだけど・・・
双子が増えるしなーどうしようかなぁ・・・

「~♪」
「クーナさんっ」
「こんにちは。今日もきたのか」
「こんにちは!いけませんでしたか?」
「ふふ、悪くない、と言えばいいんだっけな」
「えぇwそうだ、今日はお渡ししたいものが・・・」
「私に?」
「はい、今朝作ったクッキーなんですが・・・」
「!・・・す、すまない。私は食べ物が苦手なんだ・・・」
「え?食べ物が?」
「あぁ、食べ物をみると気分が悪くなってな・・・」
「ごめんなさい!私、何も考えないで・・・」
「いや、いいんだ。何も言わなかった私が悪い」
「そんな・・・じゃぁ、クッキーは食べられないんですか?」
「あぁ・・・すまない」
「大丈夫ですよ!クーナさんは何も食べないで生きているんですの?」
「いや、飴だけは食えるんだ」
「不思議ですね」
「そうだな」
「私、頑張って飴を作りますわ」
「飴を?」
「はい!クーナさんに、手作りの物を食べてほしくて・・・」
「私、に?」
「いけませんか?」
「だっ、だめとは言ってないが・・・」
「よかった!」
「何故私なんだ・・・?」
「えっ、それは、何となく、です」
「そうか」
「そうなんです」



(食べ物に慣れた方が、いいんだろうな・・・)

もう寝ます┗(^o^ )┓三おやすみんと!
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