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雨風が強いとかなんだよ・・・ばか!!
明日、台風の中学校に突っ込むかもしれません┗(^o^ )┓三
私が乗る電車は遅れることがないできた電車ですしね!先生こなかったら意味ないけど
Fと紺とRPGパロの話題になったので
全員の職業とか考えたいです・・・めんどいが・・・!
ディオ君が結ばれたら結ばれたでやっぱちょっと寂しいかもしれないけど
いつもと変わらない様子にほっとするんだろうなぁ(笑
お幸せに!って笑顔で迎えるけどね!
ちょっとクーナさんに会う告白ソング探してk(つーかなんで進展してんだYOOOOOOO!!☆(
明日、台風の中学校に突っ込むかもしれません┗(^o^ )┓三
私が乗る電車は遅れることがないできた電車ですしね!先生こなかったら意味ないけど
Fと紺とRPGパロの話題になったので
全員の職業とか考えたいです・・・めんどいが・・・!
ディオ君が結ばれたら結ばれたでやっぱちょっと寂しいかもしれないけど
いつもと変わらない様子にほっとするんだろうなぁ(笑
お幸せに!って笑顔で迎えるけどね!
ちょっとクーナさんに会う告白ソング探してk(つーかなんで進展してんだYOOOOOOO!!☆(
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自重汁wwww前回の記事はコメント返信的なつもり
ちょいちょいギャグがあるのは私が堪えられないからです。ドシリアス書けない!
友達から昇格できるのでしょうか。ヘタレクーナさん
ヘタレといえば、やたら風白話をしてるんですが
もう・・・ちゅーが額止まりでヤキモキ!早くちゅーしろ口にいいいいい!!
王子の島と絡みまくりなんですよね。風夢と苺が仲悪いのは・・・なんなんだw
暫く白玉ちゃんフィーバーしそうですwあっ暁夜さんの誕生日絵・・・え?
「ディオ・・・早く頑張ってね」
「な、なんで急かすんだよ!!」
「じれったいんだもん!
篭籠もディオも・・・見ててじれったい! という妃遥薇の本音
今日のチャットで女の子に囲まれた妃遥薇さんでしたー
SNSではクロスグもフィーバー中・・・G-Livはマイフレ限定ばっかだな・・・SS全部(
ちょいちょいギャグがあるのは私が堪えられないからです。ドシリアス書けない!
友達から昇格できるのでしょうか。ヘタレクーナさん
ヘタレといえば、やたら風白話をしてるんですが
もう・・・ちゅーが額止まりでヤキモキ!早くちゅーしろ口にいいいいい!!
王子の島と絡みまくりなんですよね。風夢と苺が仲悪いのは・・・なんなんだw
暫く白玉ちゃんフィーバーしそうですwあっ暁夜さんの誕生日絵・・・え?
「ディオ・・・早く頑張ってね」
「な、なんで急かすんだよ!!」
「じれったいんだもん!
篭籠もディオも・・・見ててじれったい! という妃遥薇の本音
今日のチャットで女の子に囲まれた妃遥薇さんでしたー
SNSではクロスグもフィーバー中・・・G-Livはマイフレ限定ばっかだな・・・SS全部(
「・・・ページュ」
「んーどしたの」
「・・・決めたんだ」
「何を」
「口では言わないが・・・少しずつ、気持ちを現していきたい・・・というk」
「それでいいんだね?」
「・・・あぁ(台詞途中・・・」
「うん、まぁ言葉にしなくても伝わることだってあるしね、頑張れば?」
「ありがとう」
「ヨーグルト奢ってよね」
「それは無理だ」
「・・・クーナ」
「篭籠か・・・聞いてたのか」
「まぁな」
「私も罪作りな奴だ。・・・また、大切な人を悲しませてしまうだろう・・・」
「・・・悲しむなんて、わからないだろ」
「・・・」
「そいつが幸せだったかもしれない。それは誰にもわからない」
「・・・だが」
「彼女がたくさんの思い出を持って笑って死ねるなら、それは幸せだと思うぞ」
「篭籠」
「ん」
「・・・ありがとう、お前も彼女を幸せにさせてくれ・・・」
「あぁ・・・?」
「(鈍感め・・・」
「なんだクーナ、告白すんのか!!」
「!?げほっげほ・・・!」
「しないのか?」
「・・・いや、言うつもりはない・・・」
「過去のことなんか気にするなよ!」
「わかってる」
「好きなら好きってちゃんと伝えろよ!」
「いつかは、言うさ」
「早くな!後悔すんなよ!」
「あぁ」
彼女の笑顔を見ると、私まで嬉しくなる
これが―
みてる夢をこないだみたんですが
「この番組なんだろうなぁ」と思ってみてたのが世にも奇妙な物語でした
最後のしかみれんかったじゃねーかああああああ\(^o^)/おかん教えてよ!
山田祭しようぜ・・・あっまだあった
「・・・怖いですわね」
「呪い・・・ですか」
「占いとは関係ないかなー」
「ちょっと関係ありそうですわね」
「そうだね」
「呪われるようなことするなんて・・・わかんないですから・・・」
「いやだなー・・・」
「嫌われたりしたら・・・呪われるのかしら」
「でも、呪いはいやなことばかりじゃありませんよ」
「そうだね!」
「前向きに考えましょう」
「あーお前ら何みてんだ?」
「世にも奇怪な物語!」
「なんだそりゃぁ」
「面白いんだよー!」
「みれねぇよ」
「そうですわね・・・」
「まーでも庵は苺ちゃんがいればそれでいーじゃん!」
「まぁな」
「っ・・・!!」
「・・・お前ら・・・もうこんな時間だぞ・・・」
「あっ!風夢!」
「夜遅くまで、ご苦労様ですわ」
「・・・泊まるのか」
「ごっ、ごめんなさい・・・」
「あぁ、いや、白玉が悪いわけじゃない」
「むしろ泊まってほしいんでしょー」
「素直じゃねぇなぁ」
「・・・戻る」
「白玉ちゃん、今日はオイラと寝ようか?」
「えっ」
「・・・」
「睨まれちゃった」
「当たり前ですわ」
「苺ちゃん、オイラと・・・」
「ダメだ」
「ちぇー」
「・・・もう戻るぞ」
「あっ待って!もうすぐ終わるから!」
「・・・」
「白玉さんが部屋に行って勝手に寝ますわよ?」
「・・・白玉はそんなことしない」
「わかってるー」
「ひゅー」
「み、皆さん・・・」
「ほら、行くぞ・・・」
「は、はいっ」
終わった(世奇妙物語が
「この番組なんだろうなぁ」と思ってみてたのが世にも奇妙な物語でした
最後のしかみれんかったじゃねーかああああああ\(^o^)/おかん教えてよ!
山田祭しようぜ・・・あっまだあった
「・・・怖いですわね」
「呪い・・・ですか」
「占いとは関係ないかなー」
「ちょっと関係ありそうですわね」
「そうだね」
「呪われるようなことするなんて・・・わかんないですから・・・」
「いやだなー・・・」
「嫌われたりしたら・・・呪われるのかしら」
「でも、呪いはいやなことばかりじゃありませんよ」
「そうだね!」
「前向きに考えましょう」
「あーお前ら何みてんだ?」
「世にも奇怪な物語!」
「なんだそりゃぁ」
「面白いんだよー!」
「みれねぇよ」
「そうですわね・・・」
「まーでも庵は苺ちゃんがいればそれでいーじゃん!」
「まぁな」
「っ・・・!!」
「・・・お前ら・・・もうこんな時間だぞ・・・」
「あっ!風夢!」
「夜遅くまで、ご苦労様ですわ」
「・・・泊まるのか」
「ごっ、ごめんなさい・・・」
「あぁ、いや、白玉が悪いわけじゃない」
「むしろ泊まってほしいんでしょー」
「素直じゃねぇなぁ」
「・・・戻る」
「白玉ちゃん、今日はオイラと寝ようか?」
「えっ」
「・・・」
「睨まれちゃった」
「当たり前ですわ」
「苺ちゃん、オイラと・・・」
「ダメだ」
「ちぇー」
「・・・もう戻るぞ」
「あっ待って!もうすぐ終わるから!」
「・・・」
「白玉さんが部屋に行って勝手に寝ますわよ?」
「・・・白玉はそんなことしない」
「わかってるー」
「ひゅー」
「み、皆さん・・・」
「ほら、行くぞ・・・」
「は、はいっ」
終わった(世奇妙物語が
「クーナっ!朝だよー!」
「うぐ・・・」
「もーいつまで寝てんの?」
「・・・後少し・・・」
「・・・まさかずっと悩んでたの?」
「まぁ・・・」
「呆れた!」
「考えろと言ったのはページュだろう・・・」
「そうだけど、何も一晩中考えなくても・・・で、答えはでたの?」
「そうだな・・・」
「どうすんのさ」
「私と彼女では、生きる時間に差がありすぎる」
「そうだね」
「私の命にはほとんど限りがないからな・・・一緒に死ぬなんて自殺か殺されるかしないとならない。それに、私は生き返ることだってできるしな・・・」
「じゃぁ諦めるんだ」
「第一、そういう気持ちがあるわけではない」
「じじいとロリじゃねぇ」
「・・・そういうページュこそ、歳の差もあるだろう」
「僕の話はやめてよね?」
「すまない」
「まーつまんないってことか・・・まぁいいや・・・」
「朝食は終えたのか?」
「うん、もう昼前だよ?」
「そんなに寝ていたのか・・・」
「ねぇ、買い物に付き合ってよ!」
「彼といけばいいだろう」
「・・・ふざけてんの?」
「短いんだろう、彼の時間は」
「・・・なんか、マジなときはヘタレじゃないね」
「そうだな」
「歳のせい?」
「それはいやだな」
